
全編視聴レビュー
好みが合えばおすすめ
エステで強制的に媚薬を吸わされ、抵抗できないほど痙攣しながら快楽に溺れていくところから、最後は自分から媚薬マスクを求めるまで変化していく。潮吹きは手マンとハメ潮を中心に見応えのある場面がある一方、暗さやアングルで見えにくい箇所も多い。設定の細かな違和感はあるが、媚薬で理性を失っていく描写は楽しめた。
- 総合評価
- 4/5
- 確認回数
- 17回
- 最初の記録時刻
- 00:52:17
良かった点と注意点
良かった点
- 媚薬が効くにつれて抵抗できなくなり、最後は自分から求めるまで変わっていく流れがある
- 手マン、バック、騎乗位、オナニーと異なる場面で潮吹きを楽しめる
- 放心状態や全身を痙攣させながら絶頂する姿がテーマに合っている
- 二度目の施術では大量の潮吹きやハメ潮もあり、見応えが増す
注意点・欠点
- 強烈な媚薬で記憶まで曖昧になる設定なのに、自分から積極的に腰を振る場面もあり設定のつながりが気になる
- 同じ体位で潮吹きが続く場面があり、アングルにももう少し変化が欲しかった
- 終盤は暗い映像とカメラ位置の影響で、潮吹きしていそうでも確認しにくい場面が多い
- 短い章が多く、ストーリーを進めるための場面転換がやや細かい
この作品が向いている人・向いていない人
向いている人
- 媚薬で徐々に理性を失っていく展開が好きな人
- エステを舞台にした快楽堕ちが好きな人
- 巨乳と痙攣絶頂を重視する人
- 手マンや騎乗位での潮吹きを見たい人
向いていない人
- 設定やストーリーの整合性を細かく重視する人
- 潮吹きを常にはっきり見えるアングルで楽しみたい人
- 章の切り替わりが少ない一続きの構成を好む人
潮吹きタイムライン
同じ説明の回は1行にまとめています。「各回の時刻」を開くと、記録した時刻を確認できます。
記録16行・計17回
- 記録行数
- 16行
- 主なタイプ
- 手マン・ハメ潮
- 10分あたり(概算)
- 1.13回
- 記録行の開始時刻の平均間隔(旧集計)
- 00:06:22
条件に合う記録はありません。「条件をリセット」で全件に戻せます。
| 時刻 | きっかけ・種類 | 回数 | 共通の紹介文 |
|---|---|---|---|
| 手マン | 計1回 | 四つん這いで手マンされて潮吹き。 | |
| ハメ潮 | 計1回 | バックで突かれながら潮吹き。 | |
| ハメ潮 | 計1回 | 再びバックで突かれながら潮吹き。 | |
| ★ | 手マン | 計1回 | 中出しされた直後も手マンで追撃されて潮吹き。 |
| 手マン | 計1回 | 騎乗位の後、下からの手マンで大量に潮吹き。 | |
| ハメ潮 | 計1回 | 杭打ち騎乗位で激しく突かれながら潮吹き。 | |
| ハメ潮 | 計1回 | 騎乗位で腰を振りながら潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 風呂でオナニーしながら潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 手マンされ、自分の顔まで届くように潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 痙攣が続く状態で手マンされて潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 手マンされて潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 中出し直後に手マンされて潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 絶頂直後の敏感な状態を手マンされて潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | フェラをしながら手マンされて潮吹き。 | |
| ハメ潮 | 計2回 | 騎乗位でセックスしながら潮吹き。 | |
| 手マン | 計1回 | 中出しされた状態でオナニーを続け、そのまま潮吹き。 |
章別一覧
時間範囲と記録を章ごとに確認できます。点数は著者による5点満点の評価です。
媚薬マスクで抵抗できない身体へ
章の紹介・評価
美容目的で訪れたエステで媚薬入りのマスクを着けられ、身体の自由が利かないまま刺激される。最初は強く拒んでいるが、薬が回るにつれて痙攣しながら反応するようになる。
二度目の施術で潮吹きまで加速
章の紹介・評価
前回の記憶も曖昧なまま二度目の施術へ。今度は抵抗する余裕もなく薬が効き、手マン、バック、騎乗位と刺激を重ねながら潮吹きする。
- 見えやすさ
- 3.5/5
- 見た目の勢い
- 4.5/5
- 見せ方・流れの満足度
- 4/5
- パッケージとの一致度
- 4/5
- もう一度見たい度
- 4/5
自宅でも収まらない媚薬の余韻
章の紹介・評価
施術後も薬の影響が残り、放心したような状態で自宅でもオナニーを続ける。シャワー中にも無表情のまま指を動かし、潮吹きする。
- 見えやすさ
- 4/5
- 見た目の勢い
- 3.5/5
- 見せ方・流れの満足度
- 3/5
- パッケージとの一致度
- 3/5
- もう一度見たい度
- 2.5/5
ジムまで追ってくるエステ師
章の紹介・評価
舞台をジムへ移しても再び媚薬を使われ、スポーツウェア姿のまま刺激される。手マンでは顔まで届くような潮吹きも見られる。
- 見えやすさ
- 3.5/5
- 見た目の勢い
- 4/5
- 見せ方・流れの満足度
- 4/5
- パッケージとの一致度
- 4/5
- もう一度見たい度
- 3.5/5
自宅まで侵入され再び媚薬
章の紹介・評価
自宅で眠っているところへエステ師が現れ、いつもの媚薬を吸わされる。すぐに痙攣が始まり、そのまま短いセックスへ進む。
エステを求めて苛立つまでに
章の紹介・評価
エステで味わった快楽を思い出しながら自室でオナニーする。予約が取れないことに苛立つほど、すでにエステへの執着が強くなっている。
自分から媚薬マスクを求める
章の紹介・評価
最後は自分から媚薬マスクを求めるまでになり、手マン、中出し、騎乗位を重ねながら絶頂する。序盤とは完全に立場が変わり、快楽を自ら求める姿が中心になる。
- 見えやすさ
- 2.5/5
- 見た目の勢い
- 4.5/5
- 見せ方・流れの満足度
- 3.5/5
- パッケージとの一致度
- 4/5
- もう一度見たい度
- 4/5
媚薬漬けが日常になった結末
章の紹介・評価
友人と美容について電話しながらも媚薬マスクを着け、そのまま自宅でエステ師に犯される。異常だったはずの状況が日常になったところで終わる。
詳しいレビュー
強制媚薬で痙攣する導入
美容目的で訪れたエステでマスクを着けられ、そのまま媚薬を吸わされる。胸を揉まれながら強い口調で拒むものの、身体は自由に動かせず、薬が回るにつれてビクビクと痙攣する。
この時点ではセックスまで進まず、手マンでもはっきり潮吹きとは判断できなかった。抵抗していた状態から薬で身体だけ反応していく導入としてはわかりやすかった。
二度目は無防備なまま潮吹き
最初の施術後は放心状態で、薬の影響から記憶もほとんど残っていない。そのまま二度目の施術へ進むと、今度は抵抗する間もなく薬が回り、無防備な状態でオイルを塗られながら全身を震わせる。
手マンだけでなくバックや騎乗位でも潮吹きし、中出し後の追撃手マンではさらに噴射する。同じ体位で潮吹きが続くところは、せっかくならカメラ位置にも変化が欲しかった。
自宅まで続く薬の余韻
帰宅後も媚薬の影響が抜けず、涎を垂らした放心状態でパンツ越しにオナニーを続ける。シャワーを浴びながらも無表情のまま指だけを動かし続け、そのまま潮吹きする。
短い章だが、エステを離れても快楽が収まらないことを見せる場面になっていた。
ジムでも逃げられず潮吹き
場所がジムに変わり、スポーツウェア姿のまま再びエステ師に媚薬を使われる。性器へ直接スプレーを吹きかけられる場面もあり、これまでとは違う場所と衣装で同じ快楽漬けが続く。
手マンでは顔まで届くように潮を吹き、その後も痙攣した状態で追撃されてさらに潮吹きする。刺激の強さはある一方、基本的な流れはそれまでの章と似ていた。
睡眠中の自宅まで侵入
自宅で眠っているところへエステ師が現れ、いつもの媚薬を吸わされるとすぐに痙攣が始まる。前戯をほとんど挟まずセックスへ進み、短時間で終わるつなぎの章だった。
エステに依存して予約を求める
エステでの快楽を思い出しながら自室でオナニーし、再び施術を受けようとする。予約が取れないことに激しく苛立つ姿から、すでに快楽への依存が強くなっていることが伝わる。
スマホ画面は暗く見え、予約画面という設定は映像だけではわかりにくかった。
自ら媚薬を求めるまで堕ちる
ついには自分から媚薬マスクを求め、奴隷になってもいいと懇願するまでになる。その後は自宅で再び薬を吸い、性器にも直接マスクを取り付けられて痙攣し続ける。
手マンや中出し後の刺激、フェラ中の手マン、騎乗位と快楽を重ね、自分からチンポを求めてイキ続ける。潮吹きしていそうでも暗さとアングルのせいで見えない場面が多いのは惜しかった。
媚薬漬けが日常になる結末
友人と美容の話をしている最中にも媚薬マスクを着け、自宅でエステ師に犯される生活が続いている様子を描いて終わる。
最初は拒絶していたエステと媚薬が、最後には本人の日常へ入り込んでいることを示す締めになっていた。