
全編視聴レビュー
潮吹き目的で強くおすすめ
デビュー作とは思えないほど敏感で、とにかく潮吹きの機会が多い。勢いよく飛ぶスプラッシュ系だけでなく、じんわり漏れるタイプやトロッとした体液が混ざるような潮まで幅があり、ハメ潮も豊富。巨乳と明るい笑顔も魅力で、潮吹き好きなら特に満足しやすいデビュー作だった。
- 総合評価
- 4/5
- 確認回数
- 38回
- 最初の記録時刻
- 00:41:07
良かった点と注意点
良かった点
- 刺激の種類を問わず敏感に反応し、全編を通して潮吹きの機会が多い
- 勢いのある噴射、じんわり漏れる潮、トロッとした潮など見え方に幅がある
- 騎乗位、バック、立ちバックなど挿入中のハメ潮も豊富
- チャプターの合間に入るオフショットがプレイ続きの中でいいアクセントになっている
注意点・欠点
- 単発の潮吹きは毎回派手なわけではなく、微量だったり漏れるように出る場面も多い
- 本編のチャプター間にオフショットが入るため、プレイが連続する構成ではない
この作品が向いている人・向いていない人
向いている人
- 回数の多い潮吹きを重視する人
- ハメ潮を多く見たい人
- スプラッシュ系から漏れるような潮まで違いを楽しみたい人
- 巨乳のデビュー作品が好きな人
向いていない人
- 常に勢いよく潮吹きしているシーンが見たい人
- 瘦せ型や貧乳の女優が好きな人
潮吹きタイムライン
同じ説明の回は1行にまとめています。「各回の時刻」を開くと、記録した時刻を確認できます。
記録29行・計38回
- 記録行数
- 29行
- 主なタイプ
- 手マン・ハメ潮・その他・挿入・玩具・バイブ
- 10分あたり(概算)
- 2.22回
- 記録行の開始時刻の平均間隔(旧集計)
- 00:04:24
条件に合う記録はありません。「条件をリセット」で全件に戻せます。
| 時刻 | きっかけ・種類 | 回数 | 共通の紹介文 |
|---|---|---|---|
| 手マン | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| ― | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― | |
| ― | 計1回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― | |
| その他 | 計1回 | ― | |
| ★ | 手マン | 計1回 | ― |
| ハメ潮 | 計2回 | ― | |
| ハメ潮 | 計3回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| 挿入 | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| 玩具 | 計1回 | ― | |
| バイブ | 計1回 | ― | |
| バイブ | 計1回 | ― | |
| 手マン | 計2回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計2回 | ― | |
| ハメ潮 | 計2回 | ― | |
| ハメ潮 | 計3回 | ― | |
| 手マン | 計2回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― |
章別一覧
時間範囲と記録を章ごとに確認できます。点数は著者による5点満点の評価です。
チャプター1
章の紹介・評価
- 視認性
- 4/5
- 勢い
- 4/5
チャプター2
章の紹介・評価
- 視認性
- 4/5
- 勢い
- 4/5
チャプター3
チャプター4
章の紹介・評価
- 視認性
- 4.5/5
- 勢い
- 3/5
詳しいレビュー
初セックスからハメ潮を連発
序盤は導入が長めで、本格的な絡みは濃厚なキスから始まる。セックスに入ると初めてとは思えないほど敏感で、手マンだけでなく騎乗位、バック、寝バック、正常位でも潮吹きする。
一回ごとの量には差があるものの、序盤から勢いも量も十分。挿入中や抜ける瞬間にも潮が出るため、初セックスの章からハメ潮をしっかり楽しめた。
潮の種類まで楽しめる
目隠しとヘッドホンをした男優を相手に攻めるところから始まり、慣れないパイズリや匂いを嗅いで興奮する姿も見られる。そこからクンニや手マン、挿入へ進むと潮吹きが一気に増える。
勢いよく飛ぶ潮だけでなく、お漏らしのようにじんわり出るものや、トロッとした体液と混ざったような潮まで見え方が違う。ハメ潮も続き、最後に自分で作った潮だまりの上で笑顔になる姿まで含めて印象に残る章だった。
3Pで怒涛の潮吹き
オモチャ責めから始まり、そのまま初めての3Pへ進む。電マやバイブ、手マンでも潮を吹き、セックスに入ってからは四つん這いバックやY字開脚バック、立ちバックでもハメ潮が続く。
この章は特に潮吹きの機会が多く、激しくスプラッシュする場面がある一方で、微量だったり漏れるように出る潮も多い。量の大小よりも、とにかく何度も敏感に反応して吹き続けるところが最大の見どころだった。