
全編視聴レビュー
好みが合えばおすすめ
接写を売りにした作品だが、実際には普段より少し近い程度の画や、何を見せたいのかわかりにくいアングルも多く、テーマを活かし切れていない印象が残った。潮吹き自体は勢いがあり、騎乗位やローション3Pでは見応えのある場面もある。ただ、せっかくの噴射を顔側のアングルへ切り替えて見せ切らない場面もあり、演者の反応が良いだけに撮り方が惜しかった。
- 総合評価
- 3.5/5
- 確認回数
- 16回
- 最初の記録時刻
- 00:39:27
良かった点と注意点
良かった点
- ノーマルセックスでも手マン、クンニ、騎乗位で潮吹きがあり、勢いもある
- ローション3Pでは電マで一気に濡らすような噴水タイプの潮吹きが見られる
- バック、立ちバック、騎乗位、正常位とハメ潮の体位に変化がある
- 接写アングルがうまく噛み合った場面では身体の反応を近くで見やすい
注意点・欠点
- 接写をテーマにしている割に通常に近い距離の映像が多く、狙いが中途半端に感じる
- 接写でも何を撮っているのかわかりにくいアングルがある
- 潮吹きしている最中や直後に顔側へ切り替わり、肝心の噴射を見せ切らない場面がある
- ローション3Pは途中から3P感が薄れ、複数人プレイとしても接写作品としても中途半端に感じる
この作品が向いている人・向いていない人
向いている人
- 勢いのある潮吹きを見たい人
- 電マやローションを使ったプレイが好きな人
- 通常よりやや近めのアングルでセックスを見たい人
向いていない人
- 徹底した超接写映像を期待する人
- 結合部や潮吹きを常にはっきり見せるカメラワークを重視する人
- 3Pらしい構図や複数人プレイをしっかり見たい人
潮吹きタイムライン
同じ説明の回は1行にまとめています。「各回の時刻」を開くと、記録した時刻を確認できます。
記録12行・計16回
- 記録行数
- 12行
- 主なタイプ
- 手マン・その他・ハメ潮・電マ・バイブ
- 10分あたり(概算)
- 1回
- 記録行の開始時刻の平均間隔(旧集計)
- 00:10:19
条件に合う記録はありません。「条件をリセット」で全件に戻せます。
| 時刻 | きっかけ・種類 | 回数 | 共通の紹介文 |
|---|---|---|---|
| 手マン | 計1回 | ― | |
| その他 | 計1回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計2回 | ― | |
| ★ | 電マ | 計1回 | ― |
| バイブ | 計2回 | ― | |
| 手マン | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計2回 | ― | |
| ハメ潮 | 計2回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― | |
| ハメ潮 | 計1回 | ― |
章別一覧
時間範囲と記録を章ごとに確認できます。点数は著者による5点満点の評価です。
チャプター1
チャプター2
章の紹介・評価
- 見えやすさ
- 4.5/5
- 見た目の勢い
- 4.5/5
- 見せ方・流れの満足度
- 3/5
- パッケージとの一致度
- 3/5
- もう一度見たい度
- 3.5/5
チャプター3
章の紹介・評価
- 見せ方・流れの満足度
- 2/5
- もう一度見たい度
- 3/5
チャプター4
チャプター5
章の紹介・評価
- 見えやすさ
- 4.5/5
- 見た目の勢い
- 4.5/5
- 見せ方・流れの満足度
- 4/5
- パッケージとの一致度
- 3.5/5
- もう一度見たい度
- 4/5
詳しいレビュー
接写テーマを見せる導入
最初はインタビューをしながら、身体をさまざまな角度から近距離で撮影していく導入。ここでは本格的なプレイには入らず、接写をテーマにした作品であることを見せる内容になっている。
潮吹きは良いが接写は中途半端
乳首責めから始まり、徐々に脱がされながら手マンやクンニ、セックスへ進む。手マンでは勢いよく吹く場面だけでなく、お漏らしのように出る潮もあり、騎乗位ではカメラを濡らすほどの噴射も見られる。
潮吹き自体は見応えがある一方、接写作品として見ると通常のセックスに近いアングルも多い。もっと接写に振り切っていれば、この作品ならではの見せ方になったと思う。
オイルで濡れるが判別しにくい
オイルを全身に塗られた状態でセックスする。潮吹きしているように見える場面もあったが、オイルが垂れているだけにも見えたため、はっきり潮吹きとは判断できなかった。
噴水潮吹きは強烈だが撮り方が惜しい
ローションを使った3Pから始まり、電マでは一気に周囲を濡らすような噴水タイプの潮吹きが見られる。バイブや手マンでも潮を吹き、後半はバック、立ちバック、騎乗位、正常位でもハメ潮が続く。
潮吹き自体は強烈だが、濡れた脚をしっかり見せる前に顔側へ切り替わったり、ハメ潮中も肝心の部分が隙間からしか見えなかったりするのが惜しい。途中からは3Pらしい構図も薄れ、接写とも通常撮影とも言い切れない中途半端なアングルが増えた。